PRODUCT
¥79,750(税込)
油の交換判断の目安となるTPM値(極性化合物)を、約30秒で測定できる食用油テスターです。
油温とTPM値をデジタル表示し、フライ油の劣化状態を数値で確認できます。
testo 270BTはモバイルアプリ連携にも対応しており、測定結果の記録・管理にも役立ちます。
50,000円以上購入で送料無料!
testo 270BTは、食用油の劣化度を示すTPM(極性化合物)値と油温度をデジタル表示する食用油テスターです。
testo 270BTは、フライ油の劣化指標のAV(酸価)値とは異なり、重化合物などを含めた極性化合物総量で油全体の劣化度を評価します。
2段階で設定したしきい値により、ディスプレイの色が変化し(オレンジ・赤)、アラームを出すので見落とすこともありません。
てんぷらや唐揚げなど料理に合わせて油の交換時期を数値で管理できるので、揚げもの料理の品質の均質化につながります。
モバイルアプリ連携で測定結果の表示・記録・文書化をサポートします。
フードチェーン、レストラン、食品製造、工場、給食、倉庫に。
ファストフード店やコンビニのフライ油の管理に。
測定温度範囲(℃):40~200
温度最小表示(℃):0.1
電源(V):単4乾電池×2
幅(mm):50
奥行(mm):170
高さ(mm):300
分解能温度(℃):0.1
連続使用時間(h):20極性化合物(TPM) 0~40%TPM
TPM(極性化合物/容量式)
測定範囲:0.0~40.0%TPM
精度±1digit:±2%TPM(40~190℃)
分解能: 0.1 %TPM (+40 ~ +190 ℃)
温度(PTCサーミスタ)
測定範囲: +40 ~ +200 ℃
精度±1digit: ±1.5 ℃
分解能: 0.1 ℃
TPE
PC + ABS
PC + ABS + 10% グラスファイバー
校正用基準オイル
ケース
LEDディスプレイを3色に変更するにはモバイルアプリの登録が必要です。
原産国(名称) ドイツ
※こちらの商品は、メーカーでの長期欠品や生産終了を理由に、ご注文をキャンセルさせて頂く場合がございますので、あらかじめご了承願います。